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タイムシェア・プログラム

「バケーションのある人生」をタイムシェアなら実現。
ハワイをはじめとする高級コンドミニアム・タイプのお部屋でバケーションを満喫する、
新しい旅のスタイルのご提案

ハワイやニューヨーク、フロリダなどの高級コンドミニアム・スタイルのお部屋で、本当に暮らしているかのようなゆったりとした時間を楽しむ。それが、私たちの提案するバケーション・スタイル「タイムシェア」です。
また、世界10,000ヵ所以上の豊富なホテルやリゾート施設と交換利用でき、世界中に自分の部屋を持つような感覚の優雅なライフスタイルを実現できます。

タイムシェアのない人生 vs ある人生

タイムシェアのない人生

30-35歳

タイムシェアのない人生イメージ1

幼い子供を連れての旅行は
ミルクや離乳食と結構大変。

40-55歳

タイムシェアのない人生イメージ2

子供の成長とともに何かと出費大。
家族の思い出を作れる時間は意外と少ないけれど
ローンや学費に圧迫され、旅行は後回しになりがち。

60-65歳

タイムシェアのない人生イメージ3

現役時代にあまり旅行して
こなかったから、
海外旅行は少々ハードル高し。

70-75歳

タイムシェアのない人生イメージ4

時間はあるから、
憧れの海外ロングステイや
3世代旅行も行ってみたいけど…

※ 2010年 厚生労働省の平均初婚・出産データに基づく

タイムシェアのある人生

タイムシェアのある人生イメージ1

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タイムシェアのある人生イメージ4

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タイムシェアのある人生イメージ6

日本語サービスで安心!

親と一緒に3世代旅行。
キッチン付き&
居住性の高いリゾートで
子連れ旅行もラクラク。

国内・海外リゾートも
充実!

受験合格祝いや
誕生日には
友人達も一緒に
お祝いパーティ!

退職記念に夫婦で
ヨーロッパ旅行!

行き先いろいろ!

子ども一家と
3世代旅行。
孫たちの笑顔に
囲まれるひととき。

子供や孫に所有権を相続

専門家からのアドバイス

タイムシェア 森谷貴子

「暮らすように過ごす」タイムシェアだからできるハワイの楽しみ方 森谷貴子 Takako Moriya
フリーランスライター。総合情報サイト「オールアバウト」でハワイ情報を発信中。
ほか、ウェブサイト、雑誌等へ寄稿多数。

私が初めてハワイを訪れてから、20年以上が経ちます。観光、ショッピングとガイドブックを片手に動き回っていた4泊6日のハワイから、子供が生まれ、家族の時間をゆっくり楽しむハワイへと旅のスタイルは大きく変わりました。それとともに部屋やプールなどホテルで過ごす時間が長くなり、ただ寝るだけだった場所へ寛ぎを求めるように。ベッドに腰かけて過ごすホテルルームからリビングとキッチン、ベッドルームを配したコンドミニアムタイプの部屋で、自宅にいるように過ごす滞在スタイルへと変わっていきました。

今は、家族でスーパーへ買い出しに出掛けるのもアクティビティの1つ。大きなステーキ肉や何列にも並ぶ冷凍食品に驚いたり、ポキやモチコチキン、サラダなど数えきれないほどのお総菜が並べられたデリコーナーで、どれを選ぶかあれこれ悩んだり。キッチンに皆で立ってワイワイ料理をするのも楽しいもの。そして、子供が寝た後、リビングのソファに座って冷えた地ビールを頂くのは、最高のリラックスタイムなんです。

いつしか「暮らすように過ごす」が我が家の旅のスタイルになりましたが、日本で多忙な日々を送る私たちにとって、快適さだけではなく、非日常に浸れるリゾート感とラグジュアリー感も大切だと思うのです。これは、一般的なコンドミニアムでは味わえません。そんなワガママをかなえてくれるのがタイムシェア・リゾート。こだわりのインテリアに囲まれた上質な暮らしと、日本語コンシェルジュ、メイドサービスといった高級ホテルのサービスが同時に得られ、さらには、リゾート内のプールやレストラン、スパなどのアクティビティが利用できるのも魅力です。

例えば、ワイキキのデラックスホテルへ宿泊した場合、1泊あたりの料金は3万円以上。タイムシェア・リゾートと同等クラスのコンドミニアムでは、1ベッドルームで4万円以上。1週間の滞在なら、宿泊費は20~30万円以上と大きな出費です。毎年ハワイを訪れるリピーターなら、宿泊費を資産として残せるタイムシェア購入にあてるという選択肢があるのでは?オーナーになれば毎年1週間永続的に利用できて、所有権の相続、贈与も可能です。

いかがですか?ホテルやコンドミニアムでは体験できない、タイムシェアだからできるハワイの楽しみ方。今までとはひと味違うハワイが待っています。

ハワイ 山下マヌー

脱ホテルでハワイの遊び方が変わる。 山下マヌー Manoue Yamashita
旅行作家

ハワイには何度も来ているのに、利用するのはいつもホテル・・・。そんな人は少なくありません。加えて「もっとローカルなハワイを楽しみたい」と、そう考える人も増えています。それなら、次のハワイは迷わず「脱ホテル」それとともに部屋やプールなどホテルで過ごす時間が長くなり、ただ寝るだけだった場所へ寛ぎを求めるように。ベッドに腰かけて過ごすホテルルームからリビングとキッチン、ベッドルームを配したコンドミニアムタイプの部屋で、自宅にいるように過ごす滞在スタイルへと変わっていきました。

その理由はいろいろあります。第一に、脱ホテルすることでハワイをもっと使いこなせるようになるから。たとえば人気のファーマーズマーケット。ホテル滞在者なら、ガイドブックに掲載されたような、誰もが知っている大行列の店でジュースを飲んだり、トマトを食べたりするくらいのことくらいしかできません。一方、タイムシェアのようにキッチン付き住居タイプの部屋に泊まっている場合なら、ファーマーズマーケットでしか手に入らない例えばナロファ—ムの新鮮野菜を購入し、部屋で調理をしてみたり、色鮮やかな切り花を買って帰って部屋を飾ってみたり・・・。そんな居住者感覚でハワイを楽しむことができるのです。

また、ホテル滞在では行くことの無い(行っても意味の無い)ローカルスーパーで買い物をする機会も増えます。ローカルフード、フルーツ、ワイン、ジュース・・・。フルサイズの冷蔵庫が備え付けられているタイムシェアの部屋なら、滞在中必要となる日常のものを買いに行くという、そんな楽しみもあるんです。

ローカルスーパーの店内は、観光客とは無縁の空間。豚の耳の缶詰や十数種ものスパム、絶品お値打ちハムやチーズ、見慣れないシーズニングなど。陳列されている商品を眺めているだけでもワクワクしてくることウケアイ。実際、それらの中から気になる商品を購入。早速部屋でお試ししてみる・・・。これもまた、脱ホテルをしたから体験できるハワイの楽しみ方ではありませんか?!

・・・というように「脱ホテル」するということは、いつもよりちょっと居住者目線でハワイを見ることができたり、遊べたりするようになるということ。今までのホテル滞在とは違ったハワイの過ごし方、楽しみ方が見えてきます。次のハワイ、是非脱ホテルしてみませんか!?